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    <title><![CDATA[ふらっと]]></title>
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    <description>河北新報社がお送りする仙台・宮城・東北の地域SNSです。</description>
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    <title><![CDATA[ふらっと]]></title>
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    <title><![CDATA[小人に会いたい]]></title>
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    <dc:date>2010-02-09T17:48:15+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[安房直子の「ハンカチの上の花畑」を読んでから、小人づいている。<br />
<br />
変な言葉・・・小人づく（笑）<br />
しかし、好きなんだからしょうがない。<br />
<strong><span style='color:red;'>「床下の小人たち」M・ノートン　（岩波書店）</span></strong><br />
<br />
<span style='color:blue;'>今度のジブリの原作。</span><br />
<br />
海外文学が日本を舞台にしたアニメになるのはとても不思議。<br />
小学生の頃、市の図書館で岩波少年文庫のコーナーや、箱入りのM・エンデの本がある場所は、私を小人の国や異国へ連れて行ってくれた。<br />
ファンタジーは想像力をめいっぱい育ててくれるので、私は未だに夢みがち（＞＜）。<br />
<strong>身体は大人で、心は少女</strong>、は言い過ぎか(笑）？<br />
<br />
でも、私の周りの大人は誰も絶対に「小人はいない」、とは言わなかった。そのせいか、この年になるまで、小人、妖精、サンタクロースなどの存在を信じる心が育ったと思う。<br />
<br />
最近のお子さん達は、「サンタクロースはパパがやってるんでしょ」、とか可愛くないことを言うらしいが、それは周りの大人もいけないと思うな〜。<br />
こういう、ありそでなさそなファンタジーを読んで育ったら、もっと心豊かな子どもに育つ気がする。<br />
幼少期に読む本は、親の趣向も多少入っているので、これから子育て！という方は、読んであげる本、買ってあげる本に気を遣った方がいいかも。<br />
「殺し」、「戦い」「奪い合い」のようなコミックや、小説は物の分別がつく年頃になってから読んでもらいたい、と切に思う今日この頃。<br />
<br />
なので、最近は児童書の良書を探しては、息抜きに読んでいる。<br />
ここで紹介できるように、と思って。<br />
ただ単に懐かしさ、と私の趣味ということもあるので、ある程度の偏りはお許しをｍ（_  _ ）ｍ]]></description>
    <dc:creator>のんちゃん</dc:creator>
  </item>
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    <title><![CDATA[新作映画のイメージボード]]></title>
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    <dc:date>2010-02-09T17:37:23+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[今日は「オトナ映画部」の次回作のイメージボードを描きました。 <br />
これは、ロケ地を探すための「てがかり」であります。 <br />
次回作監督のますげん氏から、原作者としての舞台のイメージを描いて欲しいという依頼だったので。 <br />
とりあえず、三枚。 <br />
ペン描きで透明水彩で彩色と考えたのですが――。 <br />
やってみて、ぼくは、透明描法がとてつもなく下手であることを再認識……。 <br />
急遽、不透明描法に切り替えて、なんとか描き上げました。 <br />
雰囲気としてはアニメの背景画のようになりました。 <br />
今夜中にデータ化して、ますげん監督に送付の予定。 <br />
<br />
夕方、思いついたプロットをちよっとだけ書きました。 <br />
今まで温めていたネタなんですが、どうしてもうまくまとまらなかったものなんですよ。 <br />
それが「歴史上のある人物」を挿入することで、かなり面白くできることに気付いたのでした。 <br />
]]></description>
    <dc:creator>ヒラヤ</dc:creator>
  </item>
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    <title><![CDATA[沙棗こぼればなし「泰衡の死の謎の巻」其の２]]></title>
    <link>http://flat.kahoku.co.jp/s/sasoh/0k41jwdiqUacEo38QKXv</link>
    <dc:date>2010-02-09T17:20:29+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[<span style='color:blue;'>昨日の続きです。</span><br />
<br />
　さて、前回の講演では、阿津賀志山の二重堀周辺で行われた合戦について語りました。<br />
　今回は、それを踏まえて、奥州合戦全体を見ていきたいと思います。<br />
<br />
<span style='color:blue;'>１．阿津賀志山合戦のおさらい<br />
２．頼朝、多賀城へ入場<br />
３．頼朝、平泉に入城<br />
４．泰衡終焉の地<br />
５．頼朝の計略・奥州藤原氏の計略</span><br />
<br />
<span style='color:blue;'>１．阿津賀志山合戦のおさらい（１）</span><br />
<br />
　まずは、阿津賀志山合戦のおさらいです。<br />
　　　<br />
　阿津賀志山の二重堀は宮城県と福島県の県境近く。福島県国見町にあります。<br />
　高速道路からもその姿を見ることが出来ます。<br />
<br />
　防塁は、当時は伊達軍と刈田郡の境阿津賀志山の中腹を起点として、南南東方向に約４キロ続く。終点は阿武隈川（逢隈）の氾濫源になります。<br />
　【吾妻鑑】には「口五丈の堀」とあり、およそ１５メートル。<br />
　滑川（なめりかわ）の河岸段丘と湿地の縁を利用していて、崩れるのを防ぐために犬走りで補強しています。<br />
　幅が１５メートルから２０メートル。二重の堀と三重の土塁によって造られています。<br />
　二重の堀なので地元では「二重堀」と呼ばれているが、部分的に一重の場所もあります。<br />
　堀の深さは１．５メートルから２．８メートル。この場所はもう少し深い。<br />
　断面がＶ字型になる薬研堀。人も馬も上り下りは辛い。<br />
　そして、貝田、宇津野の辺りにも小さい防塁がありました。<br />
　防塁の中に誘い込み、鎌倉軍を分断してしまえば勝利できるのですが、それをしなかった。<br />
<br />
　阿津賀志山合戦に先立つ「石那坂の合戦」では石弓というものが使われました。<br />
　現在では投石機やクロスボウのようなモノが石弓と言われますが、この当時は崖の上などに石を吊して、敵が来たら切り落とすというモノだったという説があります。<br />
<br />
　それをなぜ貝田、宇津野で使わなかったのか？<br />
　大軍を相手にするとき、狭い場所に追い込んで分断し、動きが取れなくして殲滅するというのが古今東西、戦の定石ですが、このような格好の地形であるのにそれを使わず敗走したのはなぜか？<br />
<br />
<span style='color:blue;'>次回に続きます。</span><br />
<br />
]]></description>
    <dc:creator>ヒラヤ</dc:creator>
  </item>
  <item rdf:about='http://flat.kahoku.co.jp/u/cf_kizuna/IhkCaUbMxzylqHYc7uTQ'>
    <title><![CDATA[アメリカからの要望書に添えられた手紙２]]></title>
    <link>http://flat.kahoku.co.jp/u/cf_kizuna/IhkCaUbMxzylqHYc7uTQ</link>
    <dc:date>2010-02-09T16:35:35+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[一昨日のブログに書きましたように、<br />
アメリカから届いた要望書には、いくつかの手紙が添えられていました。<br />
<br />
その中の一つに、ちょっと気になる内容のものがありました。<br />
それは、ＣＦの高校生が、日本に留学を希望し、<br />
日本の複数の大学に問い合わせたところ、<br />
ＣＦは日本では治療が出来ないという理由で、いずれも断られたという内容のものでした。<br />
<br />
おそらく、留学に必要な書類を日本に提出する際、<br />
健康上の留意点も記載を求められたものと思われます。<br />
しかし、そこにＣＦと記入するだけで、受け入れを断られたとすると、<br />
やはり残念と言わざるを得ません。<br />
<br />
お手紙を書かれた保護者の方は、次のように書かれています。<br />
<br />
<i>「彼女は、健康上の理由で、差別されたのです。このようなことは、<br />
アメリカではあり得ないことです。」<br />
</i><br />
このような状況が生じた背景には、日本の治療環境の遅れがあることは言うまでもありません。<br />
海外のＣＦ患者の皆さんが、安心して生活できる日本であって欲しいと思います。<br />
]]></description>
    <dc:creator>CFの絆</dc:creator>
  </item>
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    <title><![CDATA[あまぁ〜っ！！！]]></title>
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    <dc:date>2010-02-09T15:27:13+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[キャップを開けて、<br />
ペットボトルを口にもっていっていって、<br />
液体が舌にふれる・・・前にすでに甘いっ！？<br />
<br />
かおりだけで、<br />
ミルクチョコレートの味が再現できます^m^<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suntory.co.jp/news/2009/10632.html" target="blank"><u>サントリー　チョコレートスパークリング</u></a><br />
<br />
これほど甘く感じるとは思いませなんだ・・・<br />
<br />
<br />
香りが甘いというのは、<br />
舌が甘く感じるよりも強く余韻が残るものなのですね〜<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
【ランキング参加バナー】<br />
ポチッとしてもらえたらうれしいです♪<br />
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    <dc:creator>イトウちゃん。</dc:creator>
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    <dc:date>2010-02-09T00:00:00+09:00</dc:date>
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