コミュニティー [ 3.11大震災 応援メッセージ ]

    コミュニティーの名前 3.11大震災 応援メッセージ
    参加条件 どなたでも参加できます
    カテゴリー その他
    開始日 11年03月18日11:16
    管理人 ふらっとスタッフ
    コミュニティーの説明  3.11大震災での応援メッセージを募集します。

     皆さまの温かい励ましの声が、多くの被災者の方々に届くことを願ってま
    す。

東北で沈下修整の仕事をはじめさせていただきます。

はじめまして。曳家職人の岡本と申します。私たち家族は地震とは関係
ない四国・高知に住んでおりました。
しかし、震災後、浦安市市長さんから直々にご招聘のお電話をいただい
て、関東に来させていただきました。
四国に住んでいると、地震はたいへんなことが起こったん...

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投稿者
岡本直也
日時
2012年 05月 11日 08:19
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復興を願い

山形在住ですが、あの日仙台市で被災し、西側(山側)にいて助かった人
間です。
もし、あの日東側(海側)にいたら、自分は今、ここにはいなかったかも
しれません。
3.11あの日からずっと仙台の町を追ってきました。
大好きな仙台の町復興を願いながら…
・震災前、年...

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投稿者
ベースボール
日時
2012年 04月 01日 01:15
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笑顔の写真で東北被災地の早期復興を応援したい

京都で写真部とハンドボール部の顧問をしている数学教師です。
笑顔の写真で東日本大震災の被災地の皆さんを応援したいと思い、3月
末に立ち上げた写真サイト「笑顔で」も9ヶ月を過ぎようとしています

当初は全国から賛同を得て、随時ページに貼り付けていくつも...

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投稿者
YOSHITEAsROOM
日時
2011年 12月 31日 13:51
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応援メッセージ 12月31日(河北新報朝刊)

▽日和山の詩に心が奮い立つ 高橋 丈夫 70歳(多賀城市・無職)

 私はかつて石巻市内で働いていたことがあり、市内を一望できる日和
山公園に何度も登って海を眺めた。その光景は今も鮮明に覚えている。
 10月、車が流されるなどした、石巻市内に住む義妹の見...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 31日 10:17
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応援メッセージ 12月30日(河北新報朝刊)

▽今も胸が痛む大津波の被害 笹川喜志子 76歳(仙台市泉区・主婦

 思いがけない病の宣告を受けたのは、昨年の今ごろだった。手術して
、毎日のように訪れる主人や娘に励まされ、予想外に早い術後10日余
りで退院できた。それから1カ月もたたない3月11日に、あ...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 30日 10:13
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応援メッセージ 12月29日(河北新報朝刊)

▽実家や友人に感謝伝えたい 日野恵美子 70歳(石巻市・主婦)

 3.11のあの日、私は小学生の孫を迎えに行くため東松島市新東名
地区の自宅から車で野蒜小に向かい、その途中に津波に襲われた。
 車ごと山の付け根まで数百メートルほど流され、危うく命を落と...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 29日 10:11
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応援メッセージ 12月28日(河北新報朝刊)

▽原発賠償指針根拠を示して 須藤貴美男 79歳(郡山市・無職)
 国の原子力損害賠償紛争審査会が、福島県内23市町村全住民への損
害賠償指針を発表しました。

 しかし、賠償の対象は、原発事故・警戒区域の周辺市町村を単純に区
分けしただけとしか見えません。...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 28日 10:50
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応援メッセージ 12月27日(河北新報朝刊)

▽肩ひじ張らずボランティア 太田 宏一 44歳(静岡県島田市・会
社社長)
 仕事で福島県に行く用事があり、8月に被災地を車で走った。道路網
が寸断されていたようだが、土木関係者の努力で復旧していて感動した


 私は茶問屋を経営しているが、震災後には、イ...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 27日 10:16
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応援メッセージ 12月26日(河北新報朝刊)

▽宮農高の再建県と連携必要 山口 正彦 82歳(名取市・無職)

 大震災の津波で壊滅的な被害を受け、仮設のプレハブ校舎で授業をし
ている宮城農高(名取市)について、村井嘉浩宮城県知事は県議会11
月定例会の一般質問で「再建先は浸水区域外の内陸部を考えてい...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 26日 10:02
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応援メッセージ 12月25日(河北新報朝刊)

▽ひ孫がくれた癒やしと元気 近江あやめ 82歳(栗原市・主婦)
 大震災の夜、主人と私は近くの駐車場で車の中で一夜を明かしました
。余震で裏山がいつ崩落するかとの恐怖心が強かったからです。

 車の中でうとうとしている時、息子が何回も見回ってくれました。...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 25日 10:12
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応援メッセージ 12月24日(河北新報朝刊)

▽心の傷癒やす猫と巡り合う 丹野 敏美 47歳(仙台市宮城野区・
パート)
 今回の震災で、宮城県亘理町荒浜の実家や親戚多数の家が流され、親
友の家族や多くの知人が犠牲になりました。
 変わり果てたふるさとを思い、心を痛めていましたが、夫は浜辺に釣
り人のい...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 24日 09:54
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応援メッセージ 12月23日(河北新報朝刊)

▽息子に恥じぬ生き方を誓う 田村弘美 49歳(大崎市・主婦)
 一生忘れることのできない東日本大震災。大津波にのまれ、宮城県女
川町の銀行支店に勤務していた長男は、25歳の生涯を閉じました。
 私も捜索に加わり、無我夢中で捜し続けました。遺体の安置所にも...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 23日 10:36
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応援メッセージ 12月22日(河北新報朝刊)

▽初任地の友人元気に再始動 頴川タミ子 67歳(角田市・農業)
 小学校の教員生活を36年間送りました。その中で最も印象深く、得
難い経験をしたのが、昭和40(1965)年に赴任した宮城県女川町
の離島、江島にある小中併設校での3年間です。

 初任地で、...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 22日 10:23
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応援メッセージ 12月21日(河北新報朝刊)

▽通学路を巡視被災児童守る 及川 正吉 71歳(仙台市若林区・無
職)
 
 ここ仙台市若林区の七郷地区の一部も、あの津波に見舞われた。子ど
もたちは小学校体育館などで避難生活をするなど皆つらい体験をした。
 下校時の通学路では、このところ大震災以前のよう...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 21日 10:10
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応援メッセージ 12月20日(河北新報朝刊)

▽苦境のどん底光求め進んで 阿部 修久 70歳(宮城県山元町・農
業)
 先日、宮城県山元町役場で町民文化祭も併せ、「心をひとつに!山元
町ふれあい産業祭」が行われた。

 震災以来、全国各地の皆さまから心温まるご支援を頂き、町民もこの
真心に応えるため徐々...

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投稿者
ふらっとスタッフ
日時
2011年 12月 20日 11:28
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