みやぎ街角ブロガー まるもりもり
丸森町から身近な暮らしをお届けします。
放射能から子どもたちを守る
放射能から子どもたちを守るため、仲間で放射線測定や勉強会などしています。この場を借りて、
「チェルノブイリへのかけはし」はチェルノブイリ原発事故のあとに、被災した子供たちを夏休みに1ヶ月間、日本で保養させる活動を約20年にわたり続けてきました。
チェルノブイリ原発事故で被曝した子どもたちの体調や心が少しでも良くなればと、母親の立場としてできることは、すべてやっていこうという思いで活動してきた方です。
子どもたちへの放射能の影響が気になっている方は、立ち向かって行ける勇気が持てると思います。
■日時 7月31日(日) 9時30分〜12時(9時開場)
■会場 館矢間(たてやま)まちづくりセンター 丸森町館矢間館山大門148-1
阿武隈急行丸森駅徒歩12分 駐車場あり
■参加費 500円
■定員 200名
■お申し込み 北村みどり(丸森かたくり農園)
TEL&FAX0224-78-1916
katasato@khaki.plala.or.jp
☆託児はありませんが、お子さんと一緒に休めるような休憩室は用意してあります。
☆主催 野呂美加さんお話会実行委員会
チラシのファイルはここからダウンロードできます。
チェルノブイリへのかけはしの代表、野呂美加さんの講演会
のお知らせです。「チェルノブイリへのかけはし」はチェルノブイリ原発事故のあとに、被災した子供たちを夏休みに1ヶ月間、日本で保養させる活動を約20年にわたり続けてきました。
チェルノブイリ原発事故で被曝した子どもたちの体調や心が少しでも良くなればと、母親の立場としてできることは、すべてやっていこうという思いで活動してきた方です。
子どもたちへの放射能の影響が気になっている方は、立ち向かって行ける勇気が持てると思います。
■日時 7月31日(日) 9時30分〜12時(9時開場)
■会場 館矢間(たてやま)まちづくりセンター 丸森町館矢間館山大門148-1
阿武隈急行丸森駅徒歩12分 駐車場あり
■参加費 500円
■定員 200名
■お申し込み 北村みどり(丸森かたくり農園)
TEL&FAX0224-78-1916
katasato@khaki.plala.or.jp
☆託児はありませんが、お子さんと一緒に休めるような休憩室は用意してあります。
☆主催 野呂美加さんお話会実行委員会
チラシのファイルはここからダウンロードできます。
ガソリン入荷せず!
ガソリン不足はここ丸森町でも大変な状態になってきています。

整理券を配るという話しが広がり
ガソリンスタンドの前に100人ぐらい行列していましたが
結局いつ入荷予定が立っていないので
整理券も配られずにみんなあきらめて帰っていきました
タンクローリー車が走っていました。
軽そうだったので、たぶん、相馬市方面の補給の帰りだと思いました
もう少し待てば、入荷するとは思いますが、、、
まずは被災地に燃料を運んでほしいです
整理券を配るという話しが広がり
ガソリンスタンドの前に100人ぐらい行列していましたが
結局いつ入荷予定が立っていないので
整理券も配られずにみんなあきらめて帰っていきました
タンクローリー車が走っていました。
軽そうだったので、たぶん、相馬市方面の補給の帰りだと思いました
もう少し待てば、入荷するとは思いますが、、、
まずは被災地に燃料を運んでほしいです
かぼちゃ大豊作
ちょっと、すごいでしょ!
今年から借りることになった畑で、かぼちゃを作ったら、
軽トラで2台も取れたんです。
今年の春に急に近所のお母さんから、
「空いてる畑あるから、タダで貸すから何か作らい」と言われました。
その畑は長いこと何も作っていなくて、草ぼうぼうになっていました。
急だったもので、あまり手の掛からないものと考えて、かぼちゃを植えました。
初めての作る畑だったし、肥料もあまりやらなかったので、あまり期待もしなかったのが、
収穫してびっくり、うれしい悲鳴です。
食べてみたら、しっとりとして、優しい甘さで、うまいです。
売るくらいあるから、かぼちゃ けっから ていう今日この頃です。
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プロフィール

- ニックネーム
- 丸森町・清水
義広 - 都道府県
- 宮城県
- 市区町村
- 丸森町
- 性別
- 男
- 自己紹介
- 丸森町生まれ
、丸森町育ち
。8年前に脱
サ...
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- 渡部佑里@ふらっと
- かぼちゃ大豊作
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